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筋トレメニューをランダムに:サイコロ、トランプ、ルーレット、それとも、動きのお題を出すゲーム

更新日 · 15分で読めます

ひとことで言うと

筋トレメニューをランダムに決めれば、「今日は何をやろう」と迷う時間がなくなります。道具はいろいろ。サイコロ、トランプ、ルーレットのアプリ、メニューを組んでくれるアプリ。種目、回数、順番と、決めてくれるものはそれぞれ違い、やったかどうかまで確かめるものは、ほとんどありません。SWADEのランナーでは、コースが次の動きを出し、カメラがそれを確かめます。

このガイドの内容
  1. ランダムな筋トレメニューが、代わりに決めてくれること
  2. サイコロで筋トレ:種目と回数を振る
  3. トランプ1組:マークごとに1種目
  4. ルーレットとワンタップの抽選
  5. メニューを作るアプリ:ランダム型か、プラン型か
  6. サイコロ、トランプ、ルーレット、アプリ、ゲーム:比べてみる
  7. ランダムを公平に:自分ルールを決める
  8. あなたの状況に合うのはどれ?
  9. SWADE:次の動きのお題を出すゲーム
  10. カメラの映像は、スマホから出ない
  11. このガイドで扱わないこと
  12. よくある質問

ランダムな筋トレメニューが、代わりに決めてくれること

どの筋トレにも、4つの決めごとが隠れています。どの種目を、何回、どの順番で、いつやめるか。ランダムに決める道具は、そのうちのいくつかを引き受けてくれます。メニューを考えなくていい。種目と種目のあいだで「次は何?」と迷わない。そして、同じメニューになることは、まずありません。マンネリ防止にもなります。

ランダム、ルーレット、抽選、おまかせ。呼び方はいろいろで、決めてくれるものも道具ごとに違います。ルーレットは種目を選び、回数まで回せるものもあります。サイコロ2つなら、自分で選んだ6種目から、種目と回数を。トランプは、1回のシャッフルで4つの決めごとを全部すませます。今日使える時間に合わせてメニューを組むアプリもあります。ただ、私たちが調べた道具のほとんどは、ひとつのことをあなたにまかせたままです。その動きをやったかどうか、きちんとやれたかどうかの確認です。

2026年10月20日、Googleの検索候補では、「筋トレ ランダム」に「アプリ」や「メニュー」がつき、「筋トレ メニュー 自動」には「生成」と「作成」が続き、「筋トレ マンネリ防止」も出てきました。願いは2つです。毎回ちがうメニューで驚きたい。自分に合わせたプランがほしい。どちらも、お金のかからないものから順に見ていきます。

サイコロで筋トレ:種目と回数を振る

ふつうのサイコロが2つあれば、それだけでランダムな筋トレメニューができあがります。

  1. 6つの種目に、1から6の番号をふる。 どれも、きれいなフォームでできる動きだけ。脚、胸と腕、体幹、有酸素から選びます。たとえば、スクワット、腕立て伏せ(膝つきでOK)、リバースランジ、プランクのショルダータップ、ヒップリフト、ステップジャック。
  2. 1つめのサイコロで種目、2つめで回数。 目1つをいくつと数えるかは、先に決めておく。目1つで2回なら、4の目は8回。プランクなら、目1つをゆっくり1呼吸に。
  3. やったら、また振る。 ゾロ目はお休み、というルールにしてもいい。
  4. やめどきは、最初に振る前に決める。 振る回数か、フォームがくずれてきたときか。

振るよりタップがいい? Workout Dice(iPhone、英語のみ)は、種目を振り、続けて回数か時間を振ってくれるアプリです(下のアプリの表)。サイコロがなければ、サイコロアプリでも同じです。

トランプ1組:マークごとに1種目

トランプは、1回のシャッフルでセッション全体を決めてしまいます。どの順番で来るかは、誰にもわかりません。日本では「トランプトレーニング」とも呼ばれ、@DIMEの記事(2021年7月10日)は、プロレスラーのカール・ゴッチが日本の若手に伝え、日本のプロレスラーのあいだで広く普及した方法として紹介しています。

やり方はシンプル。ジョーカーを抜いた52枚を裏にして積み、マークごとに種目を決め、1枚めくって、数字の回数だけやる。最後の1枚でおしまいです。絵札をいくつと数えるかは、先に決めておきましょう(記事の例では、キングは13回)。

サイコロにはない、トランプの強みは、合計が決まっていること。すべてのカードを使うので、きつい1枚を引き直して逃げることはできません。絵札の数え方、合計の回数、アレンジはトランプ筋トレのガイドで。何人かで遊ぶなら、トランプ筋トレは道具なしで遊べる4つのゲームのひとつです。めくる役をアプリにまかせるなら、「トランプでトレーニング」(iPhone)があります。

ルーレットとワンタップの抽選

開いて、引くだけ。2026年10月20日に、日本のストアと、ウェブで開いた3つです。

  • レバーを引くアプリ(Shuffit、iPhone)。 レバーを引くと、部位、種目、回数がランダムに決まります。全部まかせるか、部位と種目だけか、回数だけか。スライダーで「ふり幅」を変えれば、実用的なメニュー寄りから、あえて散らかった挑戦的なメニューまで。76種目それぞれに、効かせ方のコツと番号つきの動作手順があり、持っている器具で、できる種目だけに絞りこめます。無料で、ストアにアプリ内購入の表示はありません。
  • スピナーのアプリ(ExerSpin、Android)。 大きなスピナーを回すと、次のエクササイズが決まり、こなすたびにポイントがたまります。広告が表示され、アプリ内購入もあります。
  • 英語のルーレットサイト(GoSpinWheel)。 ワークアウトのページには、20種目のルーレットと、回数か時間のルーレットの2つがあり、ボタンひとつで両方が回ります。どちらのリストも書き換えられ、「Elimination Mode」にすれば、出た種目はルーレットから消えます。めくったカードと同じです。各種目には、フォーム、よくある失敗、やさしい版ときつい版の解説つき。回すのは無料で、広告が出ます。日本語版はありません。

どれも選んでくれて、あとはあなたを信じます。3つとも、動きを確かめるとは書いていません。手持ちの汎用ルーレットアプリに、自分の種目を書き込む手もあります。

メニューを作るアプリ:ランダム型か、プラン型か

ここには2つのタイプがあります。ランダム型は、サイコロと同じように、リストから引きます。プラン型は、目的、器具、レベル、予定からプログラムを組み、記録に合わせて調整していきます。「筋トレメニュー 自動作成」や「AI」と言うとき、ふつうはこちらのことです。プラン型アプリのStrongr Fastrは、App Storeの説明ではっきり書いています。「ランダムなことをしても、結果は出ない」(英語の説明を私たちが訳したもの)。はっきりした目標があるなら、そのとおり。始めることがいちばんの難所なら、話は別です。

検索候補には「ai 筋トレメニュー プロンプト」もあり、対話型のAIにメニューを頼む人もいます。AIが組んだメニューも、あなたがやったかどうかまでは見ていません。

アプリ対応決め方無料有料(日本のストアの表示)動きを確かめる?
ShuffitiPhone、iPadランダム:レバーで部位・種目・回数ダウンロードアプリ内購入の表示なし説明に記載なし:やるのは自分
Workout Randomizer - ExerSpinAndroidランダム:スピナーで次の種目ダウンロード(広告あり)アプリ内購入あり説明に記載なし
トランプでトレーニングiPhone、iPadランダム:カードを引くとメニューが決まるダウンロードアプリ内購入の表示なし説明に記載なし:やるのは自分
Workout DiceiPhone(英語のみ)ランダム:種目、続けて回数か時間を振る振るのは無料All Access 月額¥100、年額¥200説明に記載なし:終わったら次を振る
BodBotiPhone、iPad、Apple Watch、Android、ウェブプラン:目標、器具、レベル、予定をもとにダウンロード(無料の範囲はストアに記載なし)アプリ内購入(「BodBot - Annual」¥4,000など)米国のストアでは、iPhoneのカメラモード(ベータ)が回数を数え、フォームをアドバイス(2026年9月8日の更新)。日本のストアには記載なし
とりあえずジムiPhone、iPadプラン:ジムの器具と、今日使える時間からなし:ストアの説明では、利用に有料プランへの登録が必要週額¥500、年額¥2,500自分で記録

2026年10月20日に、日本のApp StoreとGoogle Play、各社のサイトで読みました(BodBotのカメラモードと、Workout Diceが回数か時間も振ることは、米国のApp Store)。価格は変わるので、払う前に確かめてください。ストアの言語表示が英語のみなのは、Workout Dice、Strongr Fastr、トランプでトレーニング(説明では日本語にも対応)。@DIMEの記事が紹介していたトランプトレーニングのアプリは、この日、App Storeで見つかりませんでした。「無料」がアプリごとに何を指すかは、無料で使える筋トレアプリのガイドで。GoSpinWheel、Shuffit、ExerSpin、トランプでトレーニング、Workout Dice、BodBot、Strongr Fastr、とりあえずジム、@DIME、Google、Google Play、Android、Apple、App Store、iPhone、iPad、Apple Watchは、それぞれの所有者の商標です。SWADEは独立しており、これらのいずれとも提携しておらず、スポンサーや承認を受けてもいません。

サイコロ、トランプ、ルーレット、アプリ、ゲーム:比べてみる

4つの決めごと、先に知っておくこと、そして、飛ばした1回に気づくのは誰か。

項目サイコロトランプルーレット(アプリ、サイト)メニューを作るアプリカメラで遊ぶゲーム
種目を決めるはい:自分の6種目からはい:マークごとに1種目はいはい:アプリのリストか、あなたのプロフィールからはい:コースに出てくる障害物
回数を決める2つめのサイコロカードの数字2つめのルーレット、またはアプリはい障害物1つに、動き1回
順番を決める1回振るごとシャッフルで、セッション全体ひと回しごとアプリコース。ランごとに新しく
やめどきを決めるあなた最後のカードあなた、または空になったルーレットアプリによる。今日使える時間で決めるものもセッションの長さか、最後のハート
先に知っておくこと6種目とそのフォーム4種目とそのフォーム出た種目すべて。解説つきのものもあるアプリの種目。動画や手順つきのものもある4つの動き(ジャンプ、スクワット、横へのステップ、腕立て伏せ)。どれをするかは障害物が教えてくれる
飛ばした1回に気づくいいえいいえいいえまれ:調べたアプリでは、BodBotのカメラモードだけ(上の表)はい:動かなければ、障害物にぶつかる
費用サイコロ代トランプ代無料。有料プランつきのものも無料から有料まで(上の表)その日のセッションは無料。プレミアムはお好みで

2026年10月20日に確認。SWADE:このサイトとアプリ。まだストアにはありません。

SWADEが動きのお題を出すしくみを見る

ランダムを公平に:自分ルールを決める

運だけにまかせると、いちばんきつい種目が3回続いたり、脚ばかりのセッションになったりします。よくできたランダムの道具には、運まかせにしすぎない工夫があります(Shuffitの「ふり幅」は、メニューがどこまで散らかってよいかを決めるスライダー)。あなたのサイコロにも、ルールをつけられます。

  • きれいにできる種目だけ。 くじは動きを教えてくれません。先にゆっくり覚えるか、リストから外す。
  • 種目をグループに分ける(脚、胸と腕、体幹、有酸素)。同じグループは2回続けない。続いたら、リストを下にたどって、別のグループの次の種目へ。
  • どの種目にも、やさしい版を書いておく。 膝つき腕立て伏せ、椅子につかまってのランジ。きつい目が出ても、セッションは終わりません。
  • 振り直しは、1セッションに1回まで。 選ばないことが目的です。2回目の振り直しは、もう選んでいます。
  • やめどきは、リストが尽きたときではなく、フォームがくずれたとき。 痛む種目はリストから外し、医師に診てもらうまで戻さない。

膝や、下の階への音が気になる? ジャンプなしの有酸素運動のガイドなら、どのジャンプにも静かな代わりの動きがあります。

ランダムが向いていないとき。 くじがくれるのは変化で、積み上げではありません。はじめての腕立て伏せ1回や、スクワットの重さを増やすといった目標には、少しずつ足していくプランが必要です。それはプラン型アプリの仕事。ランダムが役に立つのは、始めることがいちばんの難所の日です。

あなたの状況に合うのはどれ?

あなたの状況おすすめ理由
画面はいっさい使いたくないサイコロかトランプ道具とリストがあれば始められる
バーベルやダンベルでトレーニングしているメニューを作るアプリ器具を知っている。サイコロは知らない
積み上げていくプログラムがほしいプラン型アプリ記録に合わせて調整してくれる
誰も見ていないと、きつい目を飛ばしてしまうカメラで遊ぶゲーム飛ばした動きは、すぐわかる
膝や腰のために、ジャンプはお休みしたいジャンプなしのリスト、またはジャンプなしのSWADEジャンプが外れる。痛むなら、まず医師に
痛みが続いているまず医師に相談ガイドは診察の代わりにならない
15歳未満SWADEは向いていないSWADEは15歳以上のプレイヤー向けです

SWADE:次の動きのお題を出すゲーム

SWADEは、iPhoneとAndroidのフィットネスゲームアプリで、近日公開。まだストアにはありません。スマホを立てかけ、全身が映るところまで下がれば、あなたの体がコントローラーになります。筋トレメニューのジェネレーターではありません。種目のリストはなく、自分の種目を足すこともできません。それでも、サイコロと同じように、次に何が来るかを決めるのはあなたではありません。

SWADEのランナー:ヤシの木が並ぶ島の、市松模様のコース。海賊は右のレーンを走り、前方では真ん中と右のレーンに、ランダムに出たトゲ付きのバリア。左のレーンは空いている。
このランのくじ:バリアが2レーン、空きが1レーン。次のランでは、引き直し。

ランナーでの、4つの決めごと:

  • 種目:障害物が決める。 海賊が3レーンのコースを駆け抜けます。低いバリアはジャンプ、高いゲートはスクワット、自分のレーンをふさぐ壁は横にステップ。ランジも、ウェイトもありません。
  • 回数:障害物1つに1回。確かめつき。 スクワットを飛ばせば、ゲートにぶつかります。タイムアタックなら途切れるのはコンボだけ。サバイバルなら、3つのハートのうち1つを失います。
  • 順番:ランごとに新しいくじ。 くじにはルールがあります。1か所に2種類の障害物が混ざることはなく、壁がふさぐのはいつも1レーンだけ。3レーンすべてにかかる障害物が、2つ続けて来ることもありません。自分ルールと同じ考え方です。運は残して、ひどいくじだけを外す。
  • やめどき:セッションか、ハートか。 パスのセッションは毎日無料。レベルに合わせた時間制のランで、長さは始める前にわかります。サバイバルなら、最後のハートが尽きるまで走ります。

Push Flightも、くじを引く。 スマホを床に立て、スマホのほうを向いてプランクの姿勢に。体を下げたり上げたりして、SWADEのイタチ、スウェイを、ラウンドごとに新しく並ぶゲートのあいだに飛ばします。数えるのは深さ。しっかり1回は1回、浅い1回はその一部。肘を曲げなければ、数えません。膝をついても、数え方は同じです。ジャンプ、スクワット、腕立て伏せの回数は、プロフィールの「今月」に積み上がります。

膝や腰が気になる? プロフィール › 設定 › 健康でどちらかを選ぶと、くじが変わります。バリアは横にステップでよける壁に変わり、ゲートが3つ続く場面では、3つめも壁に。スクワットばかりが重ならないようにするためです。ラウンドはスクワットで始まり、スクワットの深さはそのまま。

SWADEのランナー:黄色い顔が描かれた黒い壁が真ん中のレーンをふさぎ、海賊は右のレーンへ向かう。
壁がふさぐのは、いつも1レーンだけ。必ず抜け道がある。

カメラの映像は、スマホから出ない

カメラで数える道具なら、答えるべき質問がひとつあります。映像はどこへ行くのか。SWADEでは、カメラも、動きの読み取りも、回数のカウントも、スマホの中で動いています。画像も動画も、1フレームたりとも外に出ません。外に出るのはゲームの結果です。スコアと、ジャンプ、スクワット、腕立て伏せの回数。そして「SWADEの改善に協力する」がオンのあいだ(最初はオンです)は、Push Flightでカメラがどれだけうまく追えたかを示すいくつかの数字も送られます。33の点で描いた棒人間の短い動きのサンプルは、Wi-Fiのときだけ。画像ではありません。オフにすれば、どちらも止まります。サーバーはEUにあります。くわしくはプライバシーポリシー(英語)で。

このガイドで扱わないこと

  • ジムのプログラム。 セット、重量、分割法は、プラン型アプリかトレーナーの仕事です。
  • 痛みとリハビリ。 それは医師か理学療法士に。
  • カロリーと体重。 ここでは扱いません。
  • テレビやパソコンで遊ぶこと。 SWADEはスマホの画面で遊びます。

よくある質問

家でランダムな筋トレメニューを作るには?

きれいにできる種目を少しだけ書き出し、グループ(脚、胸と腕、体幹、有酸素)に分けて、選ぶのは別のものにまかせます。サイコロ、トランプ、ルーレット、アプリ。回数とやめどきのルールは最初に決めて、同じグループは2回続けないこと。

無料で筋トレメニューをランダムに決められる?

はい。サイコロとトランプなら、家にあるもので足ります。2026年10月20日には、Shuffit(iPhone)はストアにアプリ内購入の表示がない無料アプリで、GoSpinWheelのルーレット(英語のサイト)は広告つきで無料でした。ほかのランダム型のアプリも無料でダウンロードでき、広告やアプリ内購入がつくものもあります。

ランダムな筋トレメニューと、決まったプラン、どっちがいい?

役割が違います。ランダムは変化をくれて、決める手間を省いてくれる。始めることがいちばんの難所の日に助かります。でも、目標に向かって積み上げてはくれません。はじめての腕立て伏せ1回や、スクワットの重さを増やすことが目標なら、少しずつ進むプランが合っています。運動に不安があるときは、まず医師に相談してください。

サイコロ筋トレのやり方は?

6つの種目に、1から6の番号をつけます。1つめのサイコロで種目、2つめで回数。目1つをいくつと数えるかは、先に決めておきます(たとえば目1つで2回)。やったらまた振り、決めておいたルールでやめます。振る回数か、フォームがくずれてきたとき。

SWADEは、ランダムに筋トレメニューを作るアプリ?

いいえ。種目のリストはなく、種目を足すこともできません。でも、ランナーは毎回、障害物をランダムに出します(バリアはジャンプ、ゲートはスクワット、壁は横にステップ)。その動きを、1回ずつカメラが確かめます。Push Flightもゲートをランダムに並べ、あなたは腕立て伏せで飛びます。

SWADEは無料?

はい。その日のセッションは無料で、XPも連続記録もつきます。もっと遊ぶとエネルギーを使い、エネルギーは時間とともに回復します。プレミアムはお好みで。エネルギーとフリーズが無制限になり、年額プランには14日間の無料トライアルがつきます。

関連ガイド

iPhone・Androidに近日登場

連続記録はリリース初日から。

スマホを立てかけて、少し下がったら、スウェイに動きを見せよう。iPhone・Androidに近日登場。

  • 無料
  • 器具なし
  • 映像はスマホから出ない